4つのできること

継続課金を“信頼で続く仕組み”に。──サブスクDXのすべてを、corebloで。

coreblo-Xがつくる「成功サブスクの方程式」

続けられるサブスクは
仕組設計で決まる

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月額課金
サブスクSaaS

よくある課題

継続課金の
仕組みはあるのに、
継続が続かない。

月額サービスを始めた。
決済も自動化され、毎月の請求もスムーズ。
それでも、なぜか解約率が下がらない。

原因はシステムではなく、“制度設計”にあります。
料金プランや提供ペース、更新タイミング、特典内容──
それらを「どう設計し、どう運用するか」で、
サブスクの継続率は大きく変わります。

多くのサービスが失敗するのは、
“制度”と“仕組み”を別々に考えてしまうから。
制度を決めても、それを支えるシステムが追いつかない。
仕組みを入れても、制度の裏付けがない。

coreblo-Xは、この分断をなくすために生まれました
サービスの制度設計と、運用を支える仕組みを同時に構築できるDXエンジン。
それが、継続率を変える第一歩です。

※ サブスクとは、サービスを“所有”ではなく“継続利用”で提供する仕組み。 SaaSは、その考え方をシステムに置き換えた形です。 どちらも本質は「続く関係をどう設計するか」にあります。

サブスクを
成功に導く設計思想

続けたくなる仕組み
は制度設計から生まれる。

サブスクの成功は、月額システムではなく“体験の設計”にあります。
顧客がいつ課金され、いつ更新し、どんな価値を受け取るのか。
そのすべてを見える化し、ルールとして設計することが出発点です。

coreblo-Xでは、
CRM・CMS・課金・メール配信がすべて連動。
利用状況や閲覧データに応じて、
「次に届けるコンテンツ」や「提案内容」を自動で変化させることができます。

パーソナライズCMSが、
一人ひとりの行動をもとに体験を最適化
続ける理由を“感情”ではなく、“設計”でつくります。

コアブロのアプローチ

運用を支える、
柔軟なサブスク基盤。

実際の現場で
“止まらない仕組み”をつくるために。

coreblo-Xのサブスクエンジンは、
日々の運用で起こるあらゆるケースを想定して設計されています。
単なる自動課金ではなく、
「継続」と「信頼」を両立させるインフラ」がテーマです。

締日・決済日の自由設計

月末締め・翌月末払い・30日周期など、
ビジネスモデルに合わせた柔軟な設計が可能です。
多様な決済リズムに対応できることで、
企業側の管理負担を最小限にします。

キャンセル・退会・
休止・プラン変更対応

人が関わるサービスに“想定外”はつきもの。
coreblo-Xは、その変化を“トラブル”ではなく“自然な更新”として扱います。
退会や休止も履歴として保持され、
再開時には過去データが連続して引き継がれる設計です。

クレカ変更・分割・
無料期間設定

支払い方法の変更や、分割・無料期間などのキャンペーンにも対応。
顧客の状況に合わせて処理を止めずに継続できる仕組みを備えています。

領収書自動発行・
追加購入・アップセル対応

課金履歴から自動で領収書を発行。
利用状況に応じて、追加プランや上位プランへの誘導も可能です。
「請求」と「提案」をひとつの流れ」で運用できる。
それが、coreblo-Xが“現場で使えるDX”にこだわる理由です。

信頼は、仕組みの中で育つ。

制度仕組み
一体化した時、
サービスは
持続可能になる。

サブスクが止まるとき、原因の多くは“分断”にあります。
運用と体験が別々に管理されていることで、
小さなズレが積み重なり、やがて信頼を失ってしまう。

coreblo-Xは、制度設計とシステム設計を同じテーブルで考えます。
顧客と企業が同じデータを見て動き、
続けたくなる体験を、構造そのもので支えます。

それは、単なる課金システムではありません。
信頼を継続させるための“仕組み”そのもの。

これが、coreblo-Xが考える
“続くサブスク”のかたちです。

corebloは、現場で磨かれた
共通のCRM構造を、
あなたの事業モデルに
最短で組み込めるDXエンジンです。

顧客を中心に、
仕組みを動かす時です。
まずは構想段階から、
一緒に考えましょう。