コアブロのポータルの仕組み
“現場が動き、経営が見える”ポータル構造。
すべての業務データが“ひとつの窓口”に
CRM・勤怠・売上・支払・案件進捗・ドキュメント。
バラバラに存在していた情報を一つのポータルに集約。
部署・職種・立場を超えて同じ情報を見ながら動けます。
たとえば営業担当が案件を登録すると、
現場担当には自動でスケジュールが入り、
経理担当は請求予定を把握、
経営層はリアルタイムで売上予測を確認でき、
全員が“同じ瞬間のデータ”で判断できるのです。
社内と社外が“同じUI”でつながる。
営業、現場、取引先、顧客。
それぞれの関係者が、必要な情報だけにアクセスできるよう制御され、
「業務」と「顧客体験」が自然に連動します。
社外の顧客がステータスを更新すれば、
社内の管理画面にも即時反映。
確認・承認・通知まで、すべて同じ構造の中で完結することができます。
可視化・共有・改善がリアルタイムに回る。
入力した瞬間にグラフ・カレンダー・レポートに反映され、
データが即時に次の行動を促す。
現場は「報告」ではなく「反応」で動く世界に。
coreblo-Xが目指すのは、
“見える化”ではなく、“動ける化”。
情報を動かすのではなく、人が情報と一緒に動く仕組みです。