4つのできること

“つながり”が利益を生む時代へ。──BtoBマッチングで、業界全体をDXする。

coreblo-Xがつくる「出会いの方程式」

出会いで終わらない
協働のマッチング”へ。

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BtoBマッチング・
業界支援型アプリ

よくある課題

出会っても、仕事が始まらない。

マッチングサービスを導入したのに、関係が深まらない。
企業同士をつなぐ仕組みは整えたのに、実際の仕事には繋がらない。

BtoBのマッチングは、「出会う」までは機能しても、
その先の“動き”が止まってしまうケースが多くあります。
担当者が変わるたびに情報が分断され、
受発注のやりとりはメールとExcelに逆戻り。
せっかく出会った相手とも、次の取引に繋がらない。

なぜつながりが続かないのか?

原因は、関係構築の“設計”が存在しないこと。
マッチングが「契約の前」しか見ていないからです。
本来、信頼は取引のプロセスで生まれるもの。
プロジェクトが動き、完了し、成果を共有してこそ、関係は育つ。

出会いで終わるマッチングから、
協働が続くマッチングへ
それが、これからのBtoBに求められる形です。

コアブロのアプローチ

出会い”から“完結”までを
ひとつの構造に。

coreblo-Xは、“繋がるだけ”の仕組みを超え、
「協働し、完結する」マッチング構造を設計しました。

企業・担当者・スタッフ・案件・スケジュール・見積・請求。
あらゆるデータが一つのCRM構造で連動し、
出会いから業務実行・請求・支払・完了報告までを一元管理。

信頼は「取引の記録」から生まれる。

マッチングの出会いが“プロジェクトの始まり”に変わり、 取引の履歴がそのまま“信頼の証”になる。

coreblo-Xが目指すのは、
単なる取引の成立ではなく、**“協働が続く仕組み”**です。

brobマッチングの仕組み

出会いを
業務の構造」に変える。

会社と人が“両方見える”

企業情報・実績・スタッフの担当領域・稼働状況まで可視化。
“誰と働くか”を具体的に想像できる。
名刺やプロフィールではなく、リアルな仕事の履歴でつながります。

リアルタイムに“動ける”。

スケジュール・案件・タスクをクラウドカレンダーで共有。
複数企業が同じプロジェクトを同時に進行できる。
**「連携」ではなく「共動」**のための設計です。

そのまま“取引が完結する”。

見積、受発注、請求、支払までをオンラインで一貫処理。
取引の開始から完了まで、同じ空間で完結する。
履歴はCRMに自動蓄積され、経営判断の資産になります。

“コミュニティ”が
信頼をつなぐ。

地域・業界・企業グループ単位の限定コミュニティを構築可能
商工会や法人会のように、“信頼の土台”を共有したネットワークで協働。
オープンな出会いではなく、関係を前提にした繋がりをつくります。

coreblo-Xが描く
マッチングの未来

出会いは、関係の始まりにすぎない。

マッチングの本当のゴールは、“出会い”ではありません。
取引が始まり、プロジェクトが進み、完了し、
その履歴が次の仕事を呼ぶこと。

出会い、動き、成果を共有し、また次へ。
その“循環”が回る世界こそ、corebloが描くBtoBの理想形です。

終わりが、次の始まりになる。

coreblo-Xは、取引を“終わらせる”のではなく、“続かせる”ための仕組み。
成約の瞬間をゴールにせず、そこからの協働を支え続ける。

これが、coreblo-Xが考える
**“BtoBマッチングの新しいかたち”**です。

corebloは、現場で磨かれた
共通のCRM構造を、
あなたの事業モデルに
最短で組み込めるDXエンジンです。

顧客を中心に、
仕組みを動かす時です。
まずは構想段階から、
一緒に考えましょう。